賃貸経営 古いのになぜ空室が少ないの?
今日は、古い物件なのに空室が少ないケースについて
書いていきます。
古くから、昭和40年代から賃貸住宅経営をしている方で、
入居率が100%近く、家賃も相場並みでしっかりと賃貸経営を
されている方がおられます。
そのような賃貸のオーナーさんは、定期的な掃除・点検、
賃貸契約書の更新、入退去時の改修など日常的に行う
べきことをオーナー自らが、管理されていることが
1つの要因です。
それと、自宅から近い又は、自宅が賃貸物件の一室の
ケースがこの場合あてはまります。
