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賃貸経営 昭和50年代の相続税

昭和50 年代から60 年代はじめにおいては

<2000万円+400 万円×相続人数>が相続税の基礎控除でした。

それがバブルの到来とともに昭和63年に一気に2倍になり、

その6年後現在の2.5 倍になっています。

地価が昭和50 年代の水準に下落しているのに、

基礎控除が高いまま据え置かれて,いることは不合理であり、

50年代水準に戻すべき、との説明資料が公開されています。

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2011年05月23日 09:00に投稿されたエントリーのページです。

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